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ロボットトイ toio(トイオ)、公式noteはじめました。

みなさん、こんにちは。
ロボットトイ toio(トイオ)のプロジェクトチームです。
この度、toioのnote公式アカウントを開設いたしました。


toioをすでに楽しんでいただいている皆さんと“創意工夫”の体験や作品を共有し、新たな“創意工夫”を生み出す場に出来ればと思っています!
どうぞよろしくお願いいたします。


【toioとは】
toioは子どもたちを様々な創意工夫へと導く不思議なロボットトイです。「好きな人形でダンスさせたい」「自分でつくったキャラで対戦したい」 クラフトで、形やデザインの工夫を。
「あの動物の動き、できるかな? 」「あたらしいゲームをつくってみたい」 プログラミングで、動きやシナリオの工夫を。
toioは、ものや形の工夫だけでなく、カードを使ったプログラミングやビジュアルプログラミング環境※など、動きの創意工夫もサポートします。
いろいろなものを取り付けて自由にあそべるtoio。はじめの一歩はガイドにそって。
少しずつ変えながら、想像を形に。つくる楽しさ、つくったものであそぶ喜び、そこで出会う偶然の発見がひらめきにつながっていく。
手を動かして夢中になるうちに、小さなひらめきが積み重なって、創意工夫が自然に生まれる。そんな体験がtoioには詰まっています。


toioのシンプルさと最先端の技術に、使う人のアイデアや工夫が加わることで、様々な動きやあそびを生み出すことが出来る。
これが、toioの1番の魅力です!!


本年3月の商品発売以降、各地で実施してきたイベントで子どもたちが見せてくれた様々な創意工夫の作品たち。例えばロボット相撲大会(クラフトファイター選手権)のファイター(キューブに乗せるレゴ®やおもちゃの作品)や、紙工作で新生物を生み出す「工作生物 ゲズンロイド」ワークショップでのユニークな紙工作作品。
また、toioの技術仕様公開以降、SNSで多くのユーザーに投稿いただいてる「toioでやってみた」プログラミング作例など、本当に様々な“創意工夫”に私たちは出会ってきました。
そして、その時々の「次はああやってみよう!」「こうするのはどうかな?」といった体験が、作品を作った人だけでなく、見ている側にとっても“創意工夫”の種や挑戦するきっかけになっていることに気がつきました。この気づきが、私たちがnoteをはじめる理由です。


toioでもっと自分の作品を作ってみたいと思っている方々はもちろん、まだtoioをさわったことがないという方にも、新たな発見や気づきが溢れるコンテンツをご提供していきます。
末永く、どうぞよろしくお願いいたします!


---toio™公式情報-------------------------------------------------
■公式ホームページ 
https://toio.io/
■Twitter
https://twitter.com/toio_jp
■Youtube
https://www.youtube.com/c/toiobySonyJP/
■Facebook
https://www.facebook.com/toio.io/
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#toio #トイオ #とは #自己紹介 #はじめまして

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ナイストイオ!
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toio™公式

つくって、あそんで、ひらめいて。 手を動かしてあそぶ。考えながら夢中になる。偶然の発見が、もっともっと!を引き出していく。toio™(トイオ)は、 “ロボット × あそび”の 研究から生まれた、創意工夫を引き出すロボットトイです。 ■公式サイトはこちら→toio.io

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